なんとなく電話したのっけから「すいません」って言ってし
 まう気の弱いサプリメント久松です。


電車代を浮かせるために目白から落合南長崎まで歩いているサプリメント久松です。


その時に"あるモノ"がゴミ袋に包まれているのを発見したサプリメント久松です。




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その"あるモノ"とは...イチョウ。






最近、上を向けば黄色、下を向けば黄色って主張しまくっているニクいあんちくしょうです。


なんとなくゴミ袋に入れられているコイツを見たら、


助けたいような、ぶちまけたいような、


韓流みたくカワイコちゃんと落ち葉を「ぶわさぁ~」とやって弄びたいようなざわついた気分に


なってしまいます。


それにしても...


田舎では落ち葉、東京ではゴミになってしまうイチョウに違和感を感じるのは僕だけでしょうか?
こうやってゴミ袋に包まれていると


何となく贈り物に見えてくるのはイチョウだからこそなせる力技でしょうか?


ゴミ袋に入っている横のイチョウはポイ捨てでしょうか?
疑問が疑問を呼ぶこの季節ならではのゴミを思う今日この頃でした。


東京、それはゴミの街であり、何でもゴミに変えてしまう街!!


 


サプリメント久松