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| 2009/12/29 07:44 | コメント(4) |
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歴史って面白いですね。
其処此処に歴史の跡みたいなものって残っているんですねぇ。
確かに鉄道が出来るまでは道を中心に町って出来てたの「そうだよなぁ」って思いました。
西荻、荻窪、阿佐ヶ谷、高円寺とどの駅も降りますので言われてる事分かります。
また機会を見付けて新たな歴史話書いてくださいまし。
楽しみにしてます。
☆瑠璃さん
コメントありがとうございます!
青梅街道より中央線主体に生活しているためか
街道沿いの方が栄えてたって聞いても最初ピンと
こなかったんですよねー。でも想像すると確かにそうでしょうねえ
楽しみにしてくれてありがとうございます!
機会見つけてまた書きますー、歴史ネタ
「高円寺駅ができるまで」3回とも興味深く読みました。
何といっても、ピロサカさんの説明がわかりやすくて面白いです。
パールセンターにそんな歴史があったとは知りませんでした!
国鉄駅をめぐる抗争?がなければ、高円寺も阿佐ヶ谷も
おそらくいまとは全然違う街並みになっていたんでしょうね~
たしかに、高円寺駅と阿佐ヶ谷駅、間違えて降りたことが
何度かあります…。
電車の窓から見える雰囲気が、なんだかすごく似ているんですよねー。
☆アユミさん
コメントありがとうございます!
わかりやすくて。。お褒めに預かり光栄です、嬉しいです!
ありがとうございますー
そうですよね、ひょっとすると街並みが今と全然異なる
ものになってかもしれない、そんな歴史でした
ターニングポイントです
この歴史を知る前は区役所が阿佐ヶ谷青梅街道にあって
なんでそんな行きづらいとこにあるんだー、不便だー
って思ってましたよ(笑)
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