「今日はやっているだろうか」
黒光りのルー、でも味はあっさりです。
こんなお店をオンナ・コドモだけに任せておくわけにはいかない。
心なしか涼しいのは、かつて四万十川に行った記憶がそうさせるのかもしれない。
Mr.クオリア茂木健一郎にも知らせたいくらいです。
見る角度によっては生まれたてのパンダに見えなくもない。
そんなゆめうつつのとき、コーヒーカップはかすんで・・・。
上げた立てのとんかつは肉厚でジューシー。 迂闊にがっつくとやけどしてしまう。
220円では決してすまない、カフェテリアの罠。